グラビア界の黒船と言われ、
海外ニュースからまたたくまにグラビア界で頂点に上り詰めたかと思うと、
今度は「アキバ枠」という新しく今年開設されたところから紅白へ出場が。
恥ずかしながら、まともにリア・ディゾンの曲を聞いたことがないのですが、
ある意味歌手としても紅白に出るということは1つのゴールでもありますね。
ライブドアニュースより今年で19回目を迎える「スリムクイーンコンテスト」が27日、東京・ラフォーレミュージアム六本木で行われ、歌手のリア・ディゾン(21)と華道家の假屋崎省吾(48)が出席した。
コンテストでは、4か月間スリムビューティーハウスに通い、ダイエットで大変身を遂げた男女30名が参加。自らも同サロン渋谷店に通う假屋崎と共に、ゲスト審査員を務めたリアは「みんな、がんばりマシタ」と拍手。先日、NHK紅白歌合戦に初出場決定と報道された件には触れなかったが、写真撮影では偶然にも紅と白でデザインされたパネルの前で、笑顔を見せていた。
ということらしいのですが、最近の芸能界やメディアはネットの影響をうけすぎのような気がします。
おそらくリア・ディゾンもネットでなければここまで早く成功することはなかったでしょうし、うまく言えないのですが、ネットの文化みたいなものはネットだけでいいのではと思います。2008年もリア・ディゾンは
トレンドの中心にいそうですね。
今まで知らなかったんだけど、
しょこたんって2世タレントだったんだ。
なんとなく以外だったのは私だけですかね。
というか、これってもしかして常識なんですかね。
ライブドアニュース

タレントの中川翔子(22)が初のコンサートを20日、東京・渋谷のシーシーレモンホールで行った。94年に白血病で亡くなった父で歌手の中川勝彦さん(享年32)が85年に公演した会場(当時は渋谷公会堂)。勝彦さんの席も用意し13日に墓前にチケットを供えて臨んだ。
「私の大好きなパパの曲だよ」とナレーションが流れ、ドレス姿の中川が登場。8曲目に勝彦さんの楽曲「雨の動物園」(84年)を時折声を振るわせて熱唱した。9歳の時に亡くなっており「過ごした時間、思い出も少なかった」としんみり。公演が決まった際、自らスタッフに提案して曲目に加えたもので「この曲は反抗期が始まっても聞き続けていた歌。自分から歌いたいって言えた時、大人になったと感じました」と語った。
チケット2000枚が25秒で完売する人気ぶりで「ギザ(とても)びっくり!」。「雨の…」以外はしょこたんモード全開で、ファンをバックに携帯電話で写真を撮るなどルンルン。最新曲「空色デイズ」など18曲を披露した。勝彦さんが果たせなかったNHK紅白歌合戦への出場が目標で「紅白でコスプレをしてアニメソングを大熱唱したい」と野望も語った。
あまり込み入ったアニメのことやアキバ系はまったくわからなんいんですが、しょこたんは普通に可愛いですな。これからもがんばってほしいですね。